01培地作り
02殺菌
03接種
04接種
05菌搔き
06芽出し
07ならし(5日間)
3~5℃の環境で育てる「抑制」の行程に入る前に、7~8℃、湿度90%の環境でならします。08抑制(5日間)
ならしが終わったら、3~5℃の環境で、茎の生育を整えます。農薬などは一切使わず、光・風・空気を調整して茎の長さをそろえ、茎を充実させます。えのきたけの傘もある程度育てます。09紙巻
10生育(7〜10日間)
「抑制」と同じ環境で、傘のでき具合、茎の硬さに注意しながら管理します。11収穫・放送
温度や湿度が徹底管理された環境と生産者の愛情で
まっすぐ元気に育ったえのきたけを
いろいろな料理に使って食べてくださいね!

